私たちヴォイン・パホインは、旧守谷町立大井沢小学校の倉庫で眠っていたお釜を使い、地元で収穫されたお米を炊きます。釜に思い出のある人、アーカスへの訪問者、もりや学びの里の利用者や、偶然通りかかった人など、色々な理由で居合わせた人々と、この釜で炊いたご飯の味を共有することが、私たちの目標です。もちろん、おかずなどの持ち込みは大歓迎です。みなさまのご参加をお待ちしています。
追記:私たちは炊き出しに向け、埃まみれになっていた釜を修理・洗浄すると同時に、地域の回覧板とアーカスの協力を得て知り合った地元の人々を頼りに、この釜をめぐる思い出探しを行っています。
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